今後の展開としては、正式にまとまれば、臨時総裁選挙の是非を問う手続きに入ることになります。
臨時総裁選の実施には、国会議員295人と都道府県連の代表者47人の総数の過半数にあたる172人の賛成が必要となり、9月8日にも国会議員の書面の提出が行われ、その日のうちに都道府県連を含めた結果が公表される見通し。
総裁選実施の是非を巡って、私自身の考えは明確であり、氏名の公表いかんによらず、持論は揺らぎません。
と同時に、あす9月2日午後1時30分から、両院議員総会を予定しており、そこで参議院選挙の総括がなされます。
今後、様々な展開があり得ます。… pic.twitter.com/d3SGuf3soH
— 有村治子(参議院議員・全国比例) (@Arimura_haruko) September 1, 2025




