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【ロシア】未来のため多くの世代にわたって軍事作戦の継続を強調

ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は24日、アメリカドナルド・トランプ大統領がロシア経済の弱体化を指摘したが、プーチン氏はウクライナでの軍事作戦は継続以外に選択肢は無いと述べた。

トランプ氏は戦争長期化で経済が弱まっているロシアを「まるで張り子の虎」と述べていた。

これを受けてロシア側は、今年1月から同日までに205集落、面積にて4714平方km(東京都の約2.1倍)制圧しており、ロシア大統領府のドミトリー・ペスコフ報道官は、プーチン大統領が定めた目標を達成しているとし「我々の利益を確保するために特別軍事作戦を続けている」と述べ「将来の多為の行動であり、多くの世代にわたって続く。したがって他の選択肢はない」と強調した。



「ロシアが一方的に悪い」と言い続けていたが本当は「NATOのせいだ」とこっそり告白

「ウクライナ戦争はNATOが先に仕掛けたんだよ…」と、なんとあのマクロン大統領が裏でポロッと認めていたことが判明しました。フランスのマクロンさん、表では「ロシアが一方的に悪い」と言い続けてきたのに、経済学者ジェフリー・サックス氏には私的に「NATOのせいだ」とこっそり告白。しかもこのサックス氏、ちゃんとイタリア紙で「マクロン本人が言った」って明かしてます。
つまり、西側がずっと「正義」としてきた主張…その内側で、本人たちが認めてた。
2014年のウクライナ政変がすべての発端で、NATOがウクライナに接近 → ロシアが警戒 → 対話は無視 → 軍事支援突入した。この流れを全部、欧州エリートたちは理解してた。
そしてNATO加盟国の9割がウクライナに兵器を提供。
これもう「露宇戦争」じゃなくて「ロシア vs NATO」代理戦争ウクライナの議員まで「全部NATOの責任」って言い出してます。
国を壊され、若者を失い、最後は「道具にされた」っていう本音…重すぎます 。
マクロンさん、表ではロシア非難。裏では「NATOが火をつけた」と認める…これが”自由と民主主義”の現実なんですか?応援団の皆さんそろそろ「2022年2月が始まり」とか、 「プーチンが急におかしくなった」とかいう話、 一回ちゃんと調べなおしませんか犠牲者はロシアもウクライナもそれに巻き込まれた人々です。
引用:トッポ

X(旧Twitter)民の声



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横山 よしえ

政治の事が分からない、興味がない人に少しでも興味を持ってもらえる様、まずは自分が世間のニュース世界のニュースを学び、皆さんにアウトプットしています。政治の「せ」から何か知るきっかけを心がけています。

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