国内ニュース

【北海道】大規模メガソーラー工事阻止で天然記念物タンチョウ守る

北海道鶴居村が11日、大規模メガソーラーの建設を防ぐ為、釧路湿原国立公園に隣接する民有地約7.5ヘクタールを購入する方針を固めた事が分かった。
村は国の特別天然記念物タンチョウの生息地として有名である。

村によると、同国立公園周辺でメガソーラー建設を進める「日本エコロジー」(大阪市中央区)が、1月に建設計画を村に伝達。
村が住民説明会が必要なことを伝え行政との協議で、景観上の問題もあり見送ったとしている。

X(旧Twitter)民の声

【公式】北海道鶴居村 ふるさと納税
【寄付受付】タンチョウの聖地「音羽橋」の景観を守るために(返礼品ナシ)

素晴らしいのコメントが後を絶たない。
破壊してしまった自然を戻す為寄付やふるさと納税の声も。



嫌われる勇気

四毒抜きのすすめ 小麦・植物油・乳製品・甘いものが体を壊す

国会議員に読ませたい「移民」と日本人
  • この記事を書いた人
  • 最新記事

横山 よしえ

政治の事が分からない、興味がない人に少しでも興味を持ってもらえる様、まずは自分が世間のニュース世界のニュースを学び、皆さんにアウトプットしています。政治の「せ」から何か知るきっかけを心がけています。

-国内ニュース
-

© 2026 pole pole なんか学ぼうか Powered by AFFINGER5